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【エロ体験談】中学生からイジメられっ子になったクラスのロリっぽい女子との複数人エッチ

当時私が中学生だった時の話です。

小学生の時はそうでもなかったのですが、中学生になってからというもの性格が暗くなったからかイジメられたから性格が暗くなったのかは分かりませんが、クラスのほぼ全員といってもいい程の人数からいじめを受けていた『まあや』という少女がいました。

女子の中でも身長は小さめで表情が常に暗いのでわかりにくいのですが、自分的には結構可愛かったと思います。

華奢な感じでしたが胸はそこそこあり、スタイルは良かったのではないかと思います。

最初はあるグループから仲間はずれにされたり、モノを隠されたりとか悪口を言われるなどのいじめが主だったのですが、ある女子がまあやのスカートをめくった事がきっかけで何と性的ないじめも始まってしまいます。

最初は女子だけだったのに、いつからか男子に囲まれて胸やお尻、果てはアソコの周辺まで触られていて、今になって考えてみると集団痴漢そのものでした。

ひどいときになると何と男子のチンコを握らされているときもありました。

そんな事が続いていたある日、まあやが朝登校してくるとすぐに女子達に囲まれ、服を脱がされるだけではなくブラとパンツまで脱がされ事前に用意していた超ミニスカに履き替えさせられた上で、女子にブラウスを強く引っ張られボタンを引きちぎられていました。

ひどいことにその日はその恰好で1日中徐行を受けさせられていたのですが、ノーパンでミニスカの状態ですから普通に座っていてもお尻の肉が見えていて、ブラウスも引き千切られてボタンがいくつかないので手で押さえていないと乳首まで見えてしまいそうなひどい状態でした。

これはちょっとやり過ぎだよな~と思っていたのですが、とうとう彼女は次の日から学校を休み続けてこなくなってしまいました。

イジメる対象というか性欲をぶつける対象がいなくなった生徒たちは私を含めて、男3、女2でまあやのお見舞いに行こうという事になりました。

皆で口裏を合わせながら歩いていき、彼女の家に付くとチャイムを鳴らしました。
すると、真綾の親が出てきて「休みが多くて心配してました。どんなちょうしですか?あとノートを渡したいです。」と心にもない事を伝えると意外とすんなり部屋に案内してくれました。

お見舞いという名目で来た僕たちを見たときのまあやの表情は今でも忘れることはできません。

母親が出ていくのを確認すると「お前、なんで何日も休んでんだよ!!」と言いながらスウェットのズボンの中に手を入れ、マンコを触り続け無理やりチンコを握らせて手コキをさせてやります。

そうしてる間にも女子達はまあやの部屋を何か面白いものが出てこないかな、と漁りまくってます。

「お願いだからもうやめて!」とまあやはチンコを握らされながら言いますが、そんな事でやめるわけがありません。

女子達はカバンから2つのリモコンローターを取り出すと、1つはまあやのマンコの中に、そしてもう1つは敏感なクリトリスの部分にセットするとすぐさまスイッチオン!まあやはビクッと身体を震わせて目を閉じますが、恐らく感じていることを私たちにバレないように必死に堪えているようです。

ですが、恐らくカラダに力が入らなくなっていました。

するとすぐに別の女子がまあやの弟を呼ぶと「一緒にゲームをしよう」と誘いました。
出来るだけ長時間楽しめるのが良いと選んだのは『桃鉄』。2時間ぐらい遊んで弟は部屋に帰ると堪え続けていたまあやはぐったり。

この日は最後に男達3人で順番を決めてセックスをしました。
正直刺激的だし滅茶苦茶気持ち良かったのをいまでも鮮明に覚えています。

これはこの日だけではなく、卒業するまで何回も何回も繰り返しやりました。