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【エロ体験談】吹奏楽部の大人しそうなJCを強引にレイプして中出ししてやった体験談

登下校の時の女子高生や女子中学生の制服姿が何よりも大好きだった俺は、
春休みに入って私服姿になってしまった女子達を見て、不満を感じていた。

制服の子どっかにいねーかなーと思いながら郊外を車で走っていると、
部活帰りっぽいセーラー服JCを発見。

とても大きい団地群の敷地内に入っていくのが見えたから、
車を路駐するとすぐさま降りると俺は団地のエントランスにダッシュした!

しかしそこには人の姿はなく「あー行っちゃったか・・・」と思っていると、
集合ポストの方からガタガタというもの音が聞こえた!

ジーッと見ていると集合ポストの影からでっかい楽器ケースを持った少女が出てきた。

少女のおぼこい顔と久しぶりのセーラー服を見ていたら急速に大きくなって来た俺は、
少女が乗るのと同時にエレベーターに乗り込んだ。

ボタン前のスペースを陣取りすぐさま「何階??」と聞くと少女は、
「あっ、ありがとうございます、10階です」と笑顔で返事をした。

ドアが閉まると俺は「それって楽器?大事そうにしているね」と話しかけると、
「ユーフォニアムです、買ったばっかり何で・・・」と愛想笑いして見せた。

大きな楽器との対比で少女がさらに小さく見えたのと、すごく可愛い顔と声に
さらに大きくなろうとする股間を感じながら俺は「その楽器重そうだね」と
少し強引に楽器ケースの重さを確かめるふりをしながら、近づいて左手の甲を
JCの下腹部に密着させた。

さらに少し手を下げてもの凄く柔らかいJCのマ〇コの部分に擦り付けると、
JCの表情は一変して引きつったような感じになり、声も出せない様子。

俺もドキドキしていたが、こんな可愛いJC触れるんだったらもう後はどうなっても
いいや、と思い自分の股間をくっつけるような感じでJCの下半身を触りまくった。

JCは消え入るような声で「いや、ごめんなさい、やめてください」何て言いながら
俺から離れようとして後ろを向こうとしたが、そのまま後ろから抱きしめた状態で
身体を触りまくって、スカートを引っ張り上げたところでエレベーターが10階に着いた。

そのままエレベーターを降りたが周りに人影はなかったから、JCから楽器を奪い取ると
高く持ち上げ「階段の方にいくぞ」と命令すると、そこでJCの顔はみるみる泣きそうに
なり、「イヤッ!」とまあまあの声を出したから、服を捕まえてもう1度「おい、階段
はどこだって言ってる!」と睨みつけると廊下の向こう側を指さして「お願いします、
返してください」と哀願してきた。

「大人しくして、もうちょっとさせてくれたら返してやるよ」と言うと、
「付いてこい」と言いJCを抱え込むような形で階段の方まで移動した。

周りに誰もいないか確認して階段のドアを開けると、JCを先に押し込んだ。

2人とも中に入るとJCに楽器ケースを返してやった。

するとJCの表情から少しだけ緊張が解けて、そのまま立ち去ろうとしたから、
「オイ、ちょっと待て続きさせろって言ったろ?」と腕をつかんで引き戻す。

「すいません!もうごめんなさい」と楽器ケースに抱き着くようにして抵抗する。

あまりにいじらしいJCの姿に股間を熱くさせながら俺は、「よし、じゃあそのまま
そこに立ってろよ!余計な事したらケースごと階段の下に落とすからな」と言い、
しゃがむと小刻みに震えるJCの下半身をこっちに引き寄せた。

JCは怯えているようだが、そんな事お構いなしで俺はスカートの上から股間に顔を
突っ込んで震えている太ももの間から大きく息を吸い込んだ。

さらに甘噛みするようにJCのマ〇コをはむはむとすると、JCはグッと身体を硬直させて
はいたが、声を出すことはなかった。

久しぶりの制服のニオイと柔らかいJCマ〇コの感触で俺ははち切れんばかりになっていた。

このまま痴漢プレイを続けるか、それとも今すぐ犯してやろうか俺は迷ったが、
こんな機会滅多にないからバキバキになったチンポをなだめると俺は立ち上がって、
JCを横から抱き寄せると、スカートの中に手を入れて太ももを撫でまわした。

そこから徐々に股間の方に移動していき、ワレメの上の橋辺りを指で刺激しながら、
足の間に手を入れようとしたが、JCは足をしっかりと閉じていたから入ってかない。

これじゃあせっかくの痴漢プレイができないから、しょうがなく俺はJCを階段の
フチに持っていくと強引にそこに寝かせて無理やりパンツを脱がせた。
真っ白な綿のパンツに滅茶苦茶興奮しながらも、声出されると面倒くさいから寝ている
JCの口にそれを押し込んだが、セーラー服から下半身丸出しで口には自分の履いていた
パンツを押し込まれている、JCのいやらしすぎる姿に俺の我慢は限界に達した。

固く力の入っている足を無理やり開いてマ〇コを舐めまわして、ヌルヌルにすると
すぐさま俺はチ〇ポを押し込んでやった。

チ〇ポはギンギンだったが、固く閉ざされたマ〇コには唾で濡らしたぐらいでは、
中々入っていかなかった。

何度か手に唾をたっぷりと付けて無理やり押し込んでやろうと試みたが、
そうこうしている間に俺の快感が急速に増していった。

しょうがないから押し当てたままできるだけ中に入るように射精した。

俺は快感に震えながらそのまましばらくは、JCのぺったんこの胸や太ももから尻に
かけて撫でまわしていたが、そのうちに再度元気になってきたから、唾を補給
しなおしてキツキツのマ〇コに再度挿入。

さらにヌルヌルになっていたから今度は奥まで入れることに成功した。

中に進んでいく途中で少しだけ「プチっ」という感触がした。

俺は嬉しくなりながら、キツキツの中をゆっくりと堪能した。
軽く持ち上がるのでJCをそのまま抱きしめるようにして、クビの辺りを
舐めまわしていると、突然最初以上の快感が俺を襲ってそのまま中に大量に出した。

そのまま抱きしめて快感を楽しんだ後は、もう1度胸とかマ〇コを弄って遊んで
いたけど、段々飽きてきたからJCの太ももで綺麗にチ〇ポを拭きとった後、
そのまま階段で下まで降りて帰りました。